FC2ブログ
2006_10
23
(Mon)09:30

戦国時代...

わが社の社訓!!「人に厳しく、我に甘く!!」などとっても自分に優しい(--;)

その先頭を切っているのが勿論社長!!驚くなかれ、蓄膿君(T君)だ。

で、この社長さんなかなか面白い日本語を喋る!!といっても電話などで話していて予想外(想定外)の質問をされるとあせるらしい...あせって、舞い上がって、変な日本語に(--;)今日も得意の電話であせって出た言葉が、「ござる」これはよく使われる単語だ。社員はなれているので社長が電話終了後、「蓄膿君コーヒー飲むでござるか」とか「Kさん3番に○○氏から電話でござる」等と言って遊んでいる。ずいぶんと遊んでいるので役職などもつき始めた。

前社長→殿。  社長(蓄膿君)→若様。

Kさん→家老。  おじちゃん→若年寄

したがって社内メールで

「殿は神戸に出陣いたし候。若様におかれましては西宮に若年寄をつれ出陣。家老はいまから茨木に出向く所存。姫が帰社後留守を守りたし」などと携帯にメールが届く(--;)

何時の時代やねん。しかし、これでいいのでござるか??

スポンサーサイト



C.O.M.M.E.N.T

コメントの投稿

非公開コメント