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2017_08
14
(Mon)00:06

初めての握手会

さてさて、どこから書き出そうか悩んだのですが、今年のイベントの始まりは「握手会」からだったような…。
ということで、握手会から。

事の発端は「防弾少年団」という韓流さんのシングルが日本で発売となったこと。
そのシングルの中に握手会の応募券が入っていて、かるーーい気持ちで一枚応募✩
そしたらなんと当たった!!!
このグループは7人、握手をする人は選べないので当たったら当選メールに「この人と握手」と書いてある。
私はこの中の「V-ブイ」という子と握手することに✩
ちなみに私のお気に入りは違う子なのですが、そこは「この際お触りできるなら」的な(笑)
そんなこんなで当日✩

4部あるうちの2部に参加✩
ハラが減っては…なので、まずはで腹を満たしいざ出陣✩
会場に到着してもすぐには入れず、所定の時間に集合がかけられ建物の外で1列に並ばされ、入場。
本人確認の後、また並ばされ小一時間建物内でじーーーーーっと待ち✩
このあと個室内に通され「握手」となるわけで…そりゃー大なり小なり緊張(笑)
脳内シュミレーションをしつつ待つ待つ待つ!!!

そしてとうとうその時が!!!

室内に入りまず思ったことは…スタッフの数多い✩
私が入った個室には5人いました。
そしてお目当てのVくんめがけて突進…したかったけれど、この人数に惑わされる(笑)
でも、名前を呼んで欲しくて胸につけていた名札(自作ハングル表記)を指差すことは忘れませんでした(笑)
そしたらどこからともなく天の声「mikisukeさんきてくれてありがとう(ちゃんと日本語で)」の声が✩
そこでようやく目標物発見(笑)フラフラと両手を差し出しながらゾンビのように握手を求めました(笑)
元々長身なのはわかっていたけど、平面、同じ高さに立つと180センチは高い!!でも、顔はちっちゃい!!

もう ノックアウト です。
出口に向かってスタッフさんに背中を押されても、もう抗うこともできず、ただただ顔を見つめながら出口に向かいねととととっと歩くだけでした(笑)
出口に押し出されたヲタクは、余韻に浸りながら会場出口までこれまたゾンビのようにフラフラと歩いたのでした(笑)

貴重な経験したわー✩
Vちゃんの手、大きくて冷たかったー。
もっとガッツリ握りたかったわ(笑)
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